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2019年8月19日月曜日

20190816 映画「ふるさとがえり」上映会 in 大館御成座

大館市御成座での映画「ふるさとがえり」上映会。

実行委員の三澤雄太さんと三澤舞さんの取り組みを応援したく、
台風10号への対応が定かでないなか、一路大館市へ。
※結果、対応がなくホッとする。

青森県平川市の齊藤望さん
青森県弘前市の蒔苗伸郎さん
静岡県沼津市の風間一毅さん
青森県弘前市の平林史恵さん
などなど、知っている顔がずらりと。
えっ、風間さん・・・、クルマでお越し、すごい。
栗山さんやこの映画が魅了された方々との妄想も楽しい。

脚本家の栗山宗大さんと合流し、
カフェおじさん達は、わっぱビルヂングにある「S.witch cafe」へ
https://wappa-building.com/cafe/



人数が多くなってきたので、
MARUWWAへ、移動。
大館市役所の石川さんから色々とお話を聞く!
栗山さんを拘束しすぎて、打合せの時間が過ぎ💦
三澤雄太さんと佐藤文枝さんが合流。
※すみませんでした。

いざ、御成座へ。


初訪問なのだが、懐かしい佇まいにホームタウンに来たような感覚に。

三澤さんと栗山さんのあいさつが終わり、いよいよ、始まる。

観るのは、今回で20回目となるが、
やはり気になるポイントはこれまでと違った、
いや更に深読みができたような気がする。

この映画で毎回内省している。
そして、前向きな気持ちをいただく。

カンジが言ってた「和尚、映画ってすごいなぁ。」というセリフ。
実感できた。

これからの秋田県内での上映会は
9月の仙北市上映会と北秋田市米内沢での試写会が計画されているようだ。
残念ながら別件ありで参加できそうにない。



佐藤文枝さんコーディネイトによるトークショーで、ご指名をいただき(笑)
少々お話もした。
が、語りつくせない想いがたくさんある。

【脚本家栗山宗大さんと実行委員の皆さん】

大きなスクリーンで、一人でなく、誰かと一緒にまた観たい。

2018年11月21日水曜日

映画「デイアンドナイト」スペシャルゲスト登壇による舞台挨拶 1.19(土)開催決定





三種町の友人から、情報をいただきました。
拡散希望とのことでしたのでアップしてしまいました。
舞台あいさつには、どなたがお見えになるのでしょうか?
楽しみです。
詳細は下記のサイトでご確認ください。
 ↓
三種町サイト
http://www.town.mitane.akita.jp/sightseeing/detail.html…



2018年9月8日土曜日

映画「ふるさとがえり」上映会




おはようございます。
今日、明日と地元でのイベントがありますが、こちらに参戦します。

ー「ふるさとがえり」のツィートよりー
※勝手にアップしてすみません。
どこで生きるかやない、誰と生きるか何を愛するかー
いま、「ふるさと」という言葉に一体どんな意味があるんだろう?故郷? 家族? 帰るべき場所? それとも…。「都会に生まれたから、自分にはふるさとがない」。そんな言葉もよく聞かれます。
しかし、「ふるさと」という響きに、心のどこかがぽっと温かくなったりもします。わたしたちは、やはりどこかに「心のふるさと」を求めているのです。
ふるさと、それは例えば、大切に想える人や場所との、「つながり」のことなのかもしれません。「ただいま」と言えて、「おかえり」と言ってくれる優しい誰か。心地良い何処か。あなたなら、どう思うでしょうか?
「豊かな地域社会」とは、一体どのようなものか? その問いに、答えはありません。また、「一つの答え」だけが用意されることも、豊かな社会とは言えない時代となりました。映画「ふるさとがえり」は、現代の「地域社会」が抱える、様々な矛盾や葛藤の物語。
題材のひとつである「消防団」の現状は、「つながりとは何か?」と、私たちに問いかけます。また、「夢」を追い求める主人公の姿は「私たちは、どこで生きるべきなのか」と訴えかけます。「地域社会のつながり」。その光と影が、「ふるさとがえり」に、映し出されているのです。
これは、あなたの「ふるさとの物語」でもある。
だれもが「つながり」を求める時代に…。関係性破壊が著しい時代だからこそ。
「ひとり」。「自分の人生の物語」を、愛して、強く生きること。「ひとつ」。生命や社会の「つながり」の中で、今を生かされていること。どちらかではなく、私たちは「ひとりとひとつ」の存在で、いなければなりません。映画ふるさとがえりでは、「ひとりとひとつ」を巡る、深い問いかけがなされます。
これからの「自分の物語」をどう生きるのか?本当に大切なものとは、何なのか?
ひとり一人が、社会が、心の奥底から問い直し、未来の可能性を限りなく拓いていくこと。そのことを、「ふるさとがえり」と呼んでもいいのかもしれません。

ーーーーーーーーーーーーー
時代の節目をどうやって、誰と生きていくのか。
そして、自分は何をすべきなのか。
会場では、熱いトークセッションも予定されています。
栗山宗大さん、伝えてください!
その想いを。
出野紀子さんのお話を聞くのは初めてです。
楽しみです。
柿崎知洋さん、本当にありがとうございます。
では、皆さん、会場で!

2017年9月7日木曜日

映画「惑う 〜After the Rain〜 」上映会 in 美郷町




community design misatoのメンバーとの上映会準備が進むなか、ものがたり法人FireWorks 地域プロデューサーの五井渕さんから、何とも嬉しいメッセージが!
「ふるさとがえり」に続く上映会ですが、私の感じたことを自分事に捉えてくれるメンバーに恵まれ感謝しています。

映画「惑う〜After the Rain〜」上映会 in 美郷町は、明後日の本番を迎えます。
ご来場される皆さんとCDMメンバーと一緒に楽しみたいと思います。

--- 五井渕利明さんからのメッセージ---

美郷町とFireWorksとのつながりは、山形県米沢市での映画「惑う After the Rain」特別先行試写会から始まりました。
地域プロデューサーの五井渕 利明と出会った、community design misatoのメンバー、奥山 智佳等さん。そのあと、東北各県での映画「ふるさとがえり」上映会にフットワーク軽く出かけてくださって、急速に絆をつくってきました。
そして、2017年2月18日、念願の「ふるさとがえり」心をつなぐ上映会 in 美郷町。五井渕も駆けつけ、じっくりと語り合いました。手作りの大きなスクリーンに、まるでプロの上映会チームのような機材設営にも、感動。
そして、チームもスクリーンもさらにバージョンアップして、いよいよ映画「惑う After the Rain」の上映会が開催されます。今度は、脚本の栗山 宗大がまいります。
観る人の家族を、地域を、あらゆるつながりを思い起こさせる、あたたかい作品です。
どうか、映画と、そのあとの語り合いを、お楽しみに!!
ものがたり法人FireWorks 地域プロデューサー 五井渕 利明

2017年8月21日月曜日

映画「惑う After the Rain」上映会を開催します。

秋田県初上映会!
<映画「惑う After the Rain 」上映会 in 美郷町>を開催します。





美郷町の地域団体 CDM / community design misato が上映会を開催することになりました。
この映画は、2月に開催した映画「ふるさとがえり」上映会に続く、第2弾となります。
また、秋田県内では初の上映会となります。
去年の9月に米沢市でこの映画を観てから、間も無く1年が経とうとしております。
CDMのメンバーの強力なバックアップがあって開催となりました。

テーマは、「家族とは何か?」

私は米沢市と金ケ崎町での上映会で2回ほど観ました。
家族には、個々の熱い想いがあり、お互いを理解し、そして葛藤があり、絆を考える。
「ふるさとがえり」と同様に、その時々で毎回違う感覚を持つことができる映画だと思います。

製作会社の「ものがたり法人 FireWorks」から、
脚本家の栗山宗大さんをお迎えしてのゲストトーク、交流会も合わせて企画しました。
ご夫婦で、ご家族で、カップルで、一人で会場にお越しください。
CDM一同でお待ちしております。

(日時)
平成29年9月9日(土)
【上映会】    ①11時〜   ②14時30分〜
【ゲストトーク】 ①13時30分〜 ②17時〜
【栗山さんとの交流会】 18時〜 
※交流会のみでも構いません

(会場)
美郷町住民活動センター
秋田県仙北郡美郷町畑屋字街道東144番地

(参加費)
【上映会・ゲストトーク】
前売り券 一般 1000円 高校生以下500円
当日券  一般 1200円 高校生以下600円
【交流会】
3000円

(申込)
①Google フォームからの申込み

②come.misato@gmail.com  
 090-9537-0203(出雲)
 に連絡する

③CDMメンバーにお声がけください。
 または私までご一報ください。

あー楽しみです。     

2017年8月7日月曜日

本日お休みです。

今日のは、職場が休館日のためお休みです。
※昨日の「舟ッコ流し」にご協力いただいた皆さまに感謝です。

さて、今朝は書類の整理をしながら、「しあわせのパン」という映画を観ました。
前から観たいと思っていたわけではなく、Amazon Prime Videoでなんとなく汗

映画『しあわせのパン』公式サイト
http://shiawase-pan.asmik-ace.co.jp/




原田知世さんの雰囲気がなんともいい感じで。
久しぶりの映画でした。

「人は乾杯の数だけ、しあわせになれる。」

いい、言葉です。